新たな特産品で観光事業を盛り上げます

新しい観光への利用

植物工場で栽培されたイチゴは、県内外への出荷のみでなく、イチゴ狩りなどの観光素材としての利用も行う予定です。


これまでの釣りやダイビングなどを主とした観光客に加えて、「イチゴ狩り」という新しい観光素材を加えることで、
観光客数の増加、観光客層の拡大に繋げる一助を担います。
また、いぜな島観光協会で行っている「民家体験宿泊事業」での修学旅行生などの受け入れに対しても、「イチゴ狩り」を一つのオプションとして加え、事業の拡大にも貢献します。

植物工場で栽培されたイチゴは、
県内外への出荷やイチゴ狩りに加えて、
新しい特産品・加工品の創出へのチャレンジを行う予定です。

ジャム
特産品・加工品として一番多くの種類が作られ、販売されています。
飲料
これも多くの種類が作られ、果汁100%や、イチゴ牛乳などがあります。
お酒
ワインなど酒類も多く、ベルギーなどでは「イチゴビール」も作られています。
ケーキ
イチゴは菓子に多く用いられ、イチゴのショートケーキはその代表格です。
和菓子
イチゴ大福をはじめ、多くの和菓子にも利用されています。
カレー
東京・浅草には、カレーにイチゴを加えた新感覚の料理が提供されています。
ソーセージ
イチゴの産地 台湾・大湖ではイチゴを練りこんだソーセージがあります。

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